人間関係の悩み

繊細で敏感、神経質なあなたへ。生きづらさの原因はHSPかも?

生きづらさ。

最近よく耳にするキーワードのひとつですよね。

人付き合いが悪いとか、空気を読まないとか。

お前は気が利かない」みたいなことを親とか上司にたくさん言われてきました。

メチャメチャ気を遣っていた(はず)でしたが、どうも上手くいかなかったんですよねぇ…。

物心ついた時からかなり繊細で神経質な性格だった私にとって、学校や職場はストレスだらけですぐに疲れて、消耗してしまうことが悩みでした。

 

そんな中、確か「神経質 生きづらい」みたいな言葉でググった時に、「HSP」というキーワードを初めて出会いました。

いろいろ調べてみると、自分が抱える悩みにマッチする概念がいっぱい出てきましたので、もしかしたらと思い、紹介したいと思います。

些細なことで悩んだり、自分を神経質な性格だと感じる人にとって、参考になればと思います。HSPとは何か

そもそも、HSPとは何か。

HSPは「Highly Sensitive Person」の略で、つまり「敏感すぎる人」という意味です。

 

…敏感すぎる人って何!?

 

そんな概念あるんかいな、最初はそんな感じでした。

HSPは5人に1人

生物の約2割には生存戦略として敏感な気質が備わっている(p08 苑田 2014 )ようです。

つまり、5人に1人はHSPということになります。

その原因は、脳がかすかな情報まで拾い集めるために、情報過多で疲れやすい(p08 苑田 2014 )ことなんだとか。

日本ではあまり認知されていない

アメリカの臨床心理学者であるエイレン・アーロン先生によって、この分野の研究が進められているようです。

アーロン先生の著書である『ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。』 (原題:The Highly Sensitive Person: How to Thrive When the World Overwhelms You)は、全国18カ国で翻訳されるほどのベストセラーになったものの、日本ではあまり研究が進められていない故か、あまり認知はされていない概念のようです。

エイレン・アーロン博士についてはこちら

HSPが抱える生きづらさの例

HSPという特性にはどういった特徴があるのかを説明してくれている、良い具体例があったので紹介します。

いくつかの事例が掲載されていますが、心当たりのあるものをまとめました。

見えないモノに敏感

HSP01見えないものに敏感の例(p02 苑田 2014)

オフィスのPC起動音とかエアコンの音とか、あとは空調とか。

さらには人が無意識に出している(?)オーラのようなものを感じとっています。

人によっては心霊現象に敏感な人もいるんですね、知らなかった…。

対人関係においても、笑顔で話しかけて来る人に対して、

あっ、この人フレンドリーに話しかけてるけど、めっちゃ機嫌が悪そうだな

と察知することがあり、こちらが気を遣って疲弊することは良くあります(正しく受け取っているかどうかまでは分かりません)。

淋しいけどひとりが好き

HSP02集団が嫌いなわけではないんです(p198 苑田 2014)

これは正にその通りです。

 

一人の時間がないと死にます(汗)

 

日本では、いわゆる「ぼっち」は嘲笑の対象となっていますが、私はぼっちでいるときが結構イキイキしているので、まぁ周囲と上手くマッチしないなぁ、なんて思うことが多いです。

集団が嫌いなわけではないんですが、どういうわけか混乱するんですよね。

ハッピー1人♪

蛭子能収著『ひとりぼっちを笑うな』から学ぶ内向的人間の処世術こんにちは、HaraKitです。 結構数多くのバラエティ番組等で時々お目にかかるタレントの蛭子能収さん。 ですが、本業は漫画...

集団に巻き込まれない

ネコは良い例えです(p199 高田 2014)ネコは良い例えです(p199 苑田 2014)

集団に巻き込まれないというか、集団に上手く溶け込めないというか…。

宗教色の強いマルチ商法の集団に適応できなかった(というかしたくなかったけど)ので、多少はあるんですかね、これ。

 

一番共感したのは、自らが犬社会における「ネコ型」の人間であるということ。

気まぐれ、自由気ままでマイペース、警戒心が強いなどなど。

自分軸で物事を見てる故なのでしょうか…?

溶け込めるときとそうでないときがある

HSP04これもあるあるです(p04 苑田 2014)

集団に全く溶け込めないわけではないんです。

ただ、溶け込めてると感じていると「やればできるじゃん俺」と、普段中々溶け込めないもんだから、最高に「ハイ!」になるときがあります。アハハハハハハハハハハハーッ!

ですが大抵の場合、その後「めっちゃしんどいわーと、一人寂しくひきこもります。

お約束の流れです。

そして何気に私は下戸だったります。というか、缶ビール一杯分を飲んだだけで、千鳥足になってしまうほどお酒(アルコール)に弱いです…。

他にもまだまだあるよ

紹介したのはほんの一部で、まだまだ特徴はあります。

当然、人によって当てはまる特徴も違います。

詳細は、後述の参考書籍を覗いてみてください。

HSP診断テスト一覧

自分がどうなのかをテストで診断することができます。

こちらが診断テストであり、全部で23の質問があります。

このうち12個以上(14個の説もあり)あてはまるとHSPに該当するようです。

  1. 自分をとりまく環境の微妙な変化によく気づくほうだ
  2. 他人の気分に左右される
  3. 痛みにとても敏感である
  4. 忙しい日々が続くと、ベッドや暗い部屋などプライバシーが得られ、刺激から逃れられる場所にひきこもりたくなる
  5. カフェインに敏感に反応する
  6. 明るい光や強い匂い、ざらざらした布地、サイレンの音などに圧倒されやすい
  7. 豊かな想像力を持ち、空想に耽(ふけ)りやすい
  8. 騒音に悩まされやすい
  9. 美術や音楽に深く心動かされる
  10. とても良心的である
  11. すぐにびっくりする(仰天する)
  12. 短期間にたくさんのことをしなければならない時、混乱してしまう
  13. 人が何かで不快な思いをしているとき、どうすれば快適になるかすぐに気づく (たとえば電灯の明るさを調節したり、席を替えるなど)
  14. 一度にたくさんのことを頼まれるがイヤだ
  15. ミスをしたり、物を忘れたりしないようにいつも気をつける
  16. 暴力的な映画やテレビ番組は見ないようにしている
  17. あまりにもたくさんのことが自分のまわりで起こっていると、不快になり、神経が高ぶる
  18. 空腹になると、集中できないとか気分が悪くなるといった強い反応が起こる
  19. 生活に変化があると混乱する
  20. デリケートな香りや味、音、音楽などを好む
  21. 動揺するような状況を避けることを、普段の生活で最優先している
  22. 仕事をする時、競争させられたり、観察されていると、緊張し、いつもの実力を発揮できなくなる
  23. 子供のころ、親や教師は自分のことを「敏感だ」 とか 「内気だ」 と思っていた

(引用:http://blog.livedoor.jp/hsp_ko/archives/51565762.html

やってみた

参考までにやってみました。

基本的に自分自身の体験にもとづいているので、正確さ云々言われると難しいです。

しかし、それでも多少の参考にはなるかと思いますので、載せておきますね。

気になる人は、お時間のあるときに、やってみてください。

結果

1.自分をとりまく環境の微妙な変化によく気づくほうだ →YES

身の回りのちょっとした変化に気づくことは多かったです。
椅子の位置が違うとか、小さい頃から父親に怯えて生きていたので、観察眼は図らずも身についてしまったのかもしれません。

 

2.他人の気分に左右される →YES

よく両親や姉のご機嫌伺ってました。家族の中で、一番自分が立場が弱かったので。
親の機嫌が悪い時は、大体ビクビクしてましたね…(´;ω;`)

 

3.痛みにとても敏感である →YES(?)

痛みというか、刺激全般には敏感だという自覚があります。最近だと、太陽光や虫の羽音、PC起動音とか、ほんとダメ。
これについては、他の人と比べないと分からん気がするなぁ…。

 

4.忙しい日々が続くと、ベッドや暗い部屋などプライバシーが得られ、刺激から逃れられる場所にひきこもりたくなる →YES

めちゃめちゃ当てはまります。というか、これがないと生きていける自信がないです。暗所が怖いと感じる時もありましたが、最近はとても落ち着くように感じますね。

 

5.カフェインに敏感に反応する →多分NO

コーヒーや紅茶は平気です。

ですが、レッドブルは無理です。飲めません
学生時代に2〜3回試して、すげー気持ち悪くなったのをキッカケに飲むのをやめた覚えがあります。
でもあれは、カフェイン以外の効果によるものなんですかね…?

コーヒーはOKだけど、よくわからないのでNOで。

 

6.明るい光や強い匂い、ざらざらした布地、サイレンの音などに圧倒されやすい →YES

この中でも特に光はキツイです。自分はもしかしたら吸血鬼なのでは、と思ったことも…。
PCの仕事をしているせいでしょうか。当然、PCレンズ使わないと目が死にます。突然なる警報とか、緊急地震速報とか。まぁアレは、誰にとってもトラウマなんですかね。

 

7.豊かな想像力を持ち、空想に耽(ふけ)りやすい →YES!YES!YES!

 

私は妄想の塊です、妄想族です(爆)

 

空想にふけることは多いですね。道を歩いている時も、頭のなかでニコニコの遊戯王MADが流れてたり、お気に入りの音楽が脳内再生されてたり、自分の中のThe Worldに旅だったりと。

あれ、これ違うかな…?

 

8.騒音に悩まされやすい →YES

学校の自習の時とか、こういう場にいるときは、ひたすら耳からの情報を遮断するように意識してました。
おかげでガリ勉と揶揄されたこともありましたね…。

 

あんたらがうるさいんでしょーがっ!!

 

って話です(´;ω;`)

 

9.美術や音楽に深く心動かされる →YES

ロック系が好きな時がありましたが、激しさよりもストーリー性のある音楽や、タイアップしたアニメのイメージが先行するので、その辺で心が動くんですかね。

基本的には、静かな音色のものが好きです。美術作品の鑑賞も、「なんでわざわざ作ったんだろう」から、いろいろ想像をふくらませていると思います。

 

10.とても良心的である →YES…?

自分ではよく分かりませんが、人からは「いい人そう」「お人好しな印象」とか言われること多いです。

あと、道を尋ねられることも多いですね。話しやすいオーラが出ているんでしょうかね…?

外部評価から判断して、YESということにしておきます。知らんけど。

 

11.すぐにびっくりする(仰天する) → YES

よくリアクションが大きいと言われますが、後ろから声かけられたり、突然耳元に息をかけられたりすると、過剰に反応するようです。

心優しい皆さん、私を驚かさないで下さい(汗)

 

12.短期間にたくさんのことをしなければならない時、混乱してしまう → YES

混乱しますね、これ。特に仕事のときとか。
整理術を学んだほうが良いかもしれないっすね。

 

13.人が何かで不快な思いをしているとき、どうすれば快適になるかすぐに気づく (たとえば電灯の明るさを調節したり、席を替えるなど) → YES…?

時と場合による気がしますが、まぁ気づいたら大抵動いていますかね。

通勤電車の乗車口辺りで身動き取れない時に、降りる人の邪魔にならんよう、一時的に降りて降りる人の道を確保したり、とか…?

逆に電車の乗車口を塞ぐようにとうせんぼうしてる無神経な人ってホント理解できない

 

14.一度にたくさんのことを頼まれるがイヤだ →YES

一度に頼まれると、情報を処理しきれないんです。
大体、消化不良を起こします(´;ω;`)

 

15.ミスをしたり、物を忘れたりしないようにいつも気をつける →YES

ミスや忘れ物をすると親に怒られる(殴られる・罵声を浴びる)、みたいな恐怖心が昔からあったので、それが現在も続いているんだと思います。

5分前行動のための5分前行動、みたいなことするタイプですね。
あと、疲労が溜まっていると超不注意になる時があります。

こりゃいかん。

 

16.暴力的な映画やテレビ番組は見ないようにしている → 多分NO

ホラー映画は好きなので、怖いもの見たさで見ることがあります。スプラッターとか大好きです。
ただ、死亡フラグに気づいて「ここで人が(グロテスクに)死ぬな」って思ったところとかは目を伏せることが多いです。

好奇心はありますが、いざとなると怖がるタイプなんでしょうかね。

 

17.あまりにもたくさんのことが自分のまわりで起こっていると、不快になり、神経が高ぶる →YES!YES!YES!

超あるあるです。

すごくイライラしますね、これ。
これで一回トラブル起こした記憶がありますね。

 

18.空腹になると、集中できないとか気分が悪くなるといった強い反応が起こる → NO…?

これはそんなこと無い気がします。
むしろ満腹になると眠気に襲われるので、ある程度空腹状態を意識しています。

 

19.生活に変化があると混乱する → YES

これは誰だってそうなのでは…?と思ったけど、たまに超適応力の高い人いますよね。
というわけで、YESで。

 

20.デリケートな香りや味、音、音楽などを好む →多分YES

ラベンダーみたいなリラックスできる香りや、淡色系が好きです。

逆にユニクロのような蛍光色(の服とか)はあまり好きではないですね。

 

21.動揺するような状況を避けることを、普段の生活で最優先している →YES

「触らぬ神に祟りなし」みたいなところがあるので。

基本的にビビリです。

 

22.仕事をする時、競争させられたり、観察されていると、緊張し、いつもの実力を発揮できなくなる →YES

そのとおりですが、社会はきっと「その緊張状態の時こそ実力を発揮せなばアカン」と言われるんでしょうね…。
必要以上に神経を使っているな、と自分でも感じることはあります。

これも割と多くの人に当てはまるんですかね?

 

23.子供のころ、親や教師は自分のことを「敏感だ」 とか 「内気だ」 と思っていた →多分YES

学級員とからやらされてましたけど、まぁ本質は内気だったと思います。
神経質とか、几帳面とかよく言われていました。

 

結果は以上です。

微妙なものもありますが、23個中21個がYESでした。

12個以上当てはまっているので、まぁ私はHSPの傾向があるんでしょうね。

HSPでないにしても、まぁ神経質なタイプだということにはなるんでしょう。

こちらのポジ熊さんというブロガーの方は23項目のうち全てが該当されたみたいで、自分よりも繊細な感覚を持つ人もいらっしゃるのだなぁ、と感じました(今回の記事作成において参考にしました)。

繊細な感覚故に消耗している人に伝えたいこと他

私自身、こんな経験がありましたので、参考になればと思います。

苦しかったことも良かったことも含めて、HSPの当事者(?)として、どんなことに苦しんだのかをお伝えできればと思います。

上司から「お前は弱い」と言われた

新卒で入った職場の女性上司だったかな…。

非常にストレスの多い環境だったので、何度も体調を崩し、心療内科に通ったことがありました。

ストレスや人間関係に耐え切れず、私は職場で泣き出してしまったことが何度もあったんですね。

そんな私に対して、「お前は弱い」と言われたこともありました。

なんか…、普通に悔しかったですね。

繊細な感覚は短所でしか無いんだ、と言われているような気がしたので。

全否定ですよ、全否定。

大人数が集まるパーティとかマジ無理

私の場合は、特に多数の集団が一つの場所に集まるようなパーティが大の苦手です(厳密に言うと「人口密度が高い」場所のことです)。

これまでの経験だと、大学での大きな飲み会とか、新卒時代の新入社員歓迎会とかがそうでした。

嫌いというよりかは、その場に30分〜60分くらいいると、精神的に気持ちが悪くなってくるんですね。

ひどいときは吐き気を感じることもありました。ゲロゲロゲロ〜(^q^)

ですから、定期的に抜け出してトイレに篭ったり、早めに退散したりしてました。

気持ちは嬉しいけど、そっとしておいて欲しかった

大勢が集まる場では、大抵1人でぽつんと立っていました。

それを心配してか、声をかけてくださる心優しい方ともたくさん出会いました。

ですが、私としてはそっとしておいて欲しかったんですね。

人と打ち解けられないのではなく、人が多すぎると苦しくなるからです。

淋しいとも感じましたが、それでも1人でいるときが一番落ち着けたというのが本心です。

定時勤務ですら結構苦しかった

現在私は会社員として働いており、仕事もいくつかのタスクを抱えながら、なんとかこなしています(我ながらよくやるわと感じています)。

これまではなんとかやり遂げることができましたが、仕事から帰ってきた瞬間、いきなり布団に倒れこむように横になり、そのまま朝を迎えたことも多いです。

もちろん、定時で上がったときでも、です。

ですので、日頃から夜遅くまで働いている方を見ると、よく耐えられるな、自分ではこなせる自信がないな、と常日頃から感じていました。

結論:日本社会は生きづらい

日本の文化が「和をもって尊しとなす」という考えに基づいているせいか、やたらと結束すること、私を犠牲にして公に尽くすことが尊ばれます。

上記の思想を全否定するつもりはないのですが、それが行き過ぎてる印象があります。

あいつは付き合いが悪い」とか「長時間労働自体(=遅くまでオフィスに居ること)が素晴らしい」という文化が根強い伝統的な日本企業では、HSPの人は生きづらいと思えてなりません。

和を以って尊しとなすというよりかは「村八分」といったほうが正しいのかもしれないですね。

「仲間」とか「絆」って言葉を強調する人間がどうしても信用できないみなさんにとって、「仲間」とは何でしょうか?「絆」って何でしょうか? 私はずっと前から、 とか みたい...

しかしHSPという概念を知ったことで気が楽になった

ですが、HSPという自分が持っている悩みがひとつの概念として捉えられたことで、精神的に落ち着くことができました。

決してわがままなのではなく、自分自身が持つ特質によるものなのだと分かっただけで、大分楽になれたと思います(わがままの可能性も捨て切れませんが…)。

私自身も1人のHSP当事者と(勝手に)自認しており、同じように繊細な感覚を持つがゆえに苦しんでいる人にとって、

こんな奴もいるんだな

って思えてもらえれば、少しは安心できるのではないかと思います。

最後に

繊細な感覚を持っていることは、ストレスの多い日本社会ではデメリットにもなりますが、その繊細な感覚を生かして、自分自身の強みにすることは十分可能だと思っています。

かつての上司のように「打たれ弱い」という見方ではなく、「感受性が豊かでいろんなものを吸収できる」という見方ができれば、自分の特性に自信を持てるかもしれません。

1人でも多くの人が、HSPでないにしても、繊細で感受性豊かな感覚を持つ人の良いところを評価できることを願ってやみません。

参考書籍

記事作成の参考にした書籍等は以下のとおりです。

書籍を通して詳しく知ることで、自分自身の症状や特徴と向き合えるようになると思いますし、原因が分かるようになると思います。少なくとも私は書籍を通して、自分の特徴を肯定できるようになりました。

書籍や当事者との対話を通じて、HSPとは何か、HSPの特徴を持つ人はどんな人なのかを、自分の目や経験で確かめてみてください。

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HaraKit
大阪在住のWebマーケター。20代後半からWeb業界入りし、IT・マーケティングを身につければ、たとえ遅咲きでも人生・キャリアをやり直せることを証明すべく、日々情報発信中です。
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POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    リアルで数メートルの工事音耕運機ボールを壁に打ち付ける音釘を打ち続ける音
    これをオールシーズン
    なんですよねえ

  2. そらわ より:

    診断テスト全く答えが同じでした。。。見られていると普段の力が発揮できないってのが一番大きいかも。他人との境界が薄いから、他人の痛みを敏感に自分の痛みのように感じ取ってしまう。そういうのを自分の痛みにだけ敏感で他人をモノのように扱い、他社の領域をズカズカ土足で踏み込んでくるような精神の吸血鬼系の人格障害者たちのターゲットにもされやすいから気をつけないと。。。

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